【洒落怖】俺は小さい頃、よく「時間が止まる」現象を体験していた なんの前兆もなく、突然「ピタッ」って感じで時間が止まるんだ

813: 本当にあった怖い名無し 2008/09/16 09:22:04 ID:gwa12B4+0
実体験した話
別に怖いってわけでもないし、今はそんなこと全然起きなくなったが、とりあえず聞いてくれ
俺は小さい頃、よく「時間が止まる」現象を体験していた
なんの前兆もなく、突然「ピタッ」って感じで時間が止まるんだ
これはその時間が止まったときに体験した話

続きを読む

【洒落怖】「ドドドドッとね、百鬼夜行が山肌を駆け下りてきた」

友達の話

ある時、温泉好きの彼は地方で気ままなドライブ旅行をしていた。

「夜の方がね、距離を稼げるし・・・・」

続きを読む

【洒落怖】遊泳中に俺は波に呑まれてそのまま海に攫われた。水の中で方向感覚も分からないまま泡の中で必死にもがき続けていた

257 :本当にあった怖い名無し:2013/11/27(水) 21:33:39.62 ID:lOuYrtm90
突然で悪いが、俺は子供の頃に少し奇妙な体験をしたことがある。
大した話じゃないから、暇があったら読んでくれ。

俺が小学3年の夏の話だ。
俺の家族は両親と兄貴を含めた4人いて、夏になると毎回旅行に行く。
その夏も例外ではなく、俺と兄貴は夏休みの間の1週間ほど祖母の家に泊めてもらった。
祖母の家はいわゆる田舎のばーちゃんちだった。
港がたくさんある漁師の街で、海が近いところだった。
漁師をやってる祖父ちゃんや祖母ちゃんに、年齢の近い従兄がいて皆気さくで凄い優しかった。
その中でも、年が近かった従兄はよく海に連れ出して遊んでくれた。
その海岸は、今では遊泳禁止になっている所だけど、当時はまだ大丈夫だった所だと思う。
人も凄い少ない穴場で、たまに釣りをやってる人を見かけるくらいで、
海に入って遊んでるのは、記憶を辿る限り俺達だけだった。

続きを読む

【洒落怖】京都に住む皆さん。橋、端、箸などが揺れたら逃げて下さい。

42: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2012/06/29(金) 20:15:43.70 ID:53ctqr0f0
四日前に起きた本当に恐い話しがあります
いや明確に言うと、10月ごろからの出来事に決着がついたというか
このスレに来たのも今日が初めてですし、書き溜めてもいませんが今書いても良いでしょうか?

43: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2012/06/29(金) 20:17:19.73 ID:0c256jH5P
メモなどに書き溜めてから順次投下してくださいね。

45: はし ◆PZGoP0V9Oo 投稿日:2012/06/29(金) 20:23:13.30 ID:53ctqr0f0
わかりました。
書き溜めてからまた来ます。
しかし、強烈に頭の中に残っている出来事ですので、あまり長くはかからないと思います。
一応名前欄に適当なタイトルをいれておきます。
それでは


続きを読む

【洒落怖】先日見た夢が「猿夢」にとても似ていた…『ばりばり』

はじめに、私は先日ひどく怖い夢をみました。それで誰かに聞いてもらいたく
ここに書き込むことに決めたのですが、テンプレの過去ログ倉庫を拝見させてもらったところ、
その中にある「猿夢」という話と大変似通った内容であることに気づきました。
それを読んで私自信かなり驚き、似たような話を書くことに若干ためらいもありましたが、
決してパクリや創作ではないので読んでみてください。

続きを読む

【洒落怖】久しぶりに顔を合わせたYが 少し怪訝な顔をしながら私にこう聞くのです。 「N(私)お前、夏の間に水辺に行ってないか?・・・」と。

621 名前:Yの友人 投稿日:02/09/04 22:19
これは私が体験した実話です。

私が大学生だった頃、毎日つるんで遊びまわっていた
グループの中に非常に霊感の強いYという男がいました。
みんなで飲み会をしているときなどでも「オイ、あそこ
に女の霊がいるぜ。」とか車で走っているときに
「このトンネルの先に墓地があるぜ。かなり霊がよってきてる」
などと「ネタじゃねーの!?」と思わせることを言うやつでした。
特に霊感もなく、金縛りにもあったことの無い私は、興味半分で
よくそいつに「体験談」や「今見えている霊」を聞いていました。


続きを読む

【洒落怖】近所の家が火事になり、野次馬のひとりが「おい!あそこ!」とさけんで2階を指さした。

26 本当にあった怖い名無し sage 2013/02/28(木) 20:13:02.07 ID:xpr9FIl00
.
けっこう前に近所の家が火事になって
火のまわりぐあいとかが気がかりだったんで見にいった。
火事になった家はちょっとした資産家で大きな家だったせいもあって
火のまわりかたは激しいものがあった。野次馬も多くいた。
玄関から少しはなれたところではススで黒くなったガウンを着た
その家の住人とおぼしき夫婦が近所の人の介抱をうけていた。
消防車はまだ来ないのか、と思っていると
野次馬のひとりが「おい!あそこ!」とさけんで2階を指さした。

.

続きを読む
Twitterもよろしくお願いします
記事検索
最新記事
最新コメント
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

  • ライブドアブログ